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沿革

1964 (昭和39年) 3月 工業用硬質クロムめっき専業工場として、川口市江戸袋673番地に会社を創立し、代表取締役社長に新谷芳夫が就任・創業を始める
1968 (昭和43年) 1月 現所在地に本社工場兼事務所を移転並びに設備を移設し生産体制を確立
1975 (昭和50年) 12月 本社工場硬質クロムめっき設備増設に伴い、早期より公害問題に着手し、イオン交換式排水処理施設を新設
1979 (昭和54年) 7月 第一次工場増築に伴い、硬質クロムめっき設備増設並びに本社事務棟を新築
10月 無電解ニッケルめっき需要に伴い、同めっき設備一式を新設
1983 (昭和58年) 1月 第二次新工場増築に伴い、硬質クロムめっき設備並びに中尺ロッド用硬質クロムめっき自動設備一式を新設
1988 (昭和63年) 10月 第三次新工場増築に伴い、ロッド用硬質クロムめっき増産体制の確立に着手
1989 (平成 1年) 8月 ロッドめっき需要に伴い、長尺ロッド用硬質クロムめっき自動ライン設備一式を新設並びに長尺ロッド用研磨設備を導入
1993 (平成 5年) 2月 量産部品めっき需要に伴い、短尺ロッド兼部品用硬質クロムめっき全自動ライン設備一式新設並びに短尺ロッド兼部品用研磨設備を導入
1995 (平成 7年) 5月 設備老朽化に伴い、旧中尺めっき設備を撤去・中尺ロッド兼多目的硬質クロムめっき自動ライン設備一式を新設
1996 (平成 8年) 8月 大型部品めっき需要に伴い、大型用硬質クロムめっき槽・剥離槽一式を増設
1998 (平成10年) 9月 情報機器部品めっき需要に伴い、精密部品用硬質クロムめっきライン設備一式を新設
1999 (平成11年) 9月 自動車メーカー殿向けプレス成形用金型への硬質クロムめっき加工増産体制を確立
2001 (平成13年) 6月 自動車用プレス金型増産に伴い、大型用めっき槽・剥離槽一式を拡張し最大4500×3000×1500Hの処理能力にて現在に至る

会社概要

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営業品目

  • 工業用硬質クロムめっき加工
  • 無電解ニッケルめっき加工
  • 無電解ニッケル・クロムめっき加工
  • 各種機械部品製作・研削・研磨加工
  • 各種電気めっき・電解研磨・化学研磨加工
  • 油圧ASSY再生・修理加工
  • めっき付シャフト加工販売